世界の歴史・地理

せかいのれきし・ちり 商品一覧
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マカマカ南極へ行く―マカマカの地球歩き〈2〉 (マカマカの地球歩き (2))
先日、上野でやっている「南極展」に子供を連れて行き、売店で売っていたので購入しました。おもちゃなんかよりも子供のためになる記念として買ったのですが、絵本がこんなパワーを持っているなんて驚きです。 ま......
文明の迷路―古代都市をめぐってアトランティスへ
わたしもイラストレーターのはしくれだが、わたしはfairy専門 香川先生はロマンの世界。 わたしはとくに古代物,紀元物、宇宙物が大好きなので、とても興味深く たのしみました。アトランティスの謎もと......
パリの青い鳥
いいお天気の日に、小さな子どもの手をひいてパリをお散歩したような、かわいらしい絵本です。 モノクロ写真の中で、少年のセーターと靴、それに描かれたハトだけが青。 昔のフランス映画のような、フランスのか......
ドラえもんのせかいちず (はじめてちずかん)
幼稚園、小学校低学年の二人の娘に・・・と思い購入しました。カラーで親しみやすいようで興味深そうに読んでくれました。世界地図導入に最適の一冊です。...
幼稚園百科4・5・6歳のずかんえほん〈5〉こどものせかいちず (新装版幼稚園百科KINTARO―4・5・6歳のずかんえほん)
地図だけでなく、日本であれば県の特産物が載っていたり、他の国では、その国を象徴するイラストが載っていて、子供が楽しく見れる地図です。世界の国を地域ごとに分けてあり、とても分かりやすく、別のペ−ジには......
観察力が身につく国旗のほん
国旗見て、覚えると右脳の発達にいいと聞いたので、子どものために探していたのですが、ただ旗が並べてあるだけのものが多くて、購入を躊躇していました。その時、この絵本に合い、「これだー!」って感じでした。......
アレクセイと泉のはなし
〜その村で暮らす人々の生活は、まるで湧き出す泉のように淡々としています。でも確かな生きる喜びや充実感が感じられます。チェルノブイリに悲しい雨が降った前から続いてきた営みは、たった今も続いているのでし......
ものしり絵本 国旗
知っているようで意外と知らない国旗。それぞれの国の想いや歴史的背景なんかも感じられて大人が読んでも楽しい絵本です。読んだあと、こどもと国旗あてクイズなんかをやって楽しんでいます。...
ものしり地図絵本 世界
幼稚園年長の子供に、世界にはいろいろな国があるんだよ、ということを教えてあげたいと思っていたところ、この本を見つけました。この本は図鑑のように厚みのあり詳しすぎるものではなく、国々の特徴がイラスト入......
夜の音楽美術館 (びじゅつのゆうえんち)
有名絵画を鑑賞するにあたり、時代の背景や学術的な言葉を用いて難しく解釈する必要を感じていましたが、子供とこの絵本をめくっていると、こんなに自由にそのままの思いで名画を語って良いのか!と楽な気持ちに......
天才ピカソのひみつ―美術たんけん隊 (びじゅつのゆうえんち)
訳のわからない絵、というのがピカソ評かもしれません。でも、ピカソの絵には素朴な感情があるのです。子どもの絵ってそうですよね。上手ではないけど、何か伝わってくる物がある。この絵本では3人の子ども達がピ......
リサイクル工作ずかん―つくってあそぼう
この本で一番ありがたかったのは、1冊の本で色んな材料を作っての工作を紹介してくれているところです。今日はあきばこがあるからこれを作ろうか、今日は大きな段ボールがあるよ、と子どもと相談しながら遊べます......
レオナルドと空をとんだ少年 (アンホルトのアーティストシリーズ)
とてもきれいな絵がとても魅力的です。 幼稚園の娘もとても気に入っています。 話の内容も絵と同様夢があふれるものになっています。 絵本のつくりがしっかりしているので長く楽しめそうです。 以前まだ独......
モネのまほうのにわ (アンホルトのアーティストシリーズ)
とてもきれいな絵とモネの人柄の優しい人柄の溢れるお話の内容に引き込まれます。 幼稚園の娘もとても気に入っています。 本の作りもしっかりしているので長く楽しめそうです。”ゴッホとひまわりの少年”と一......
私をスケッチにつれてって (びしゅつのゆうえんち)
絵を描くのは、苦手。少なくとも、幼稚園の頃は絵を描くこと・・・というか、落書きすることが大好きだったはずなのに、いつの間にか苦手なことになっていました。そんな私にも「描けそう」と思わせてくれる本です......
夜の音楽美術館 (びじゅつのゆうえんち)
有名絵画を鑑賞するにあたり、時代の背景や学術的な言葉を用いて難しく解釈する必要を感じていましたが、子供とこの絵本をめくっていると、こんなに自由にそのままの思いで名画を語って良いのか!と楽な気持ちに......
天才ピカソのひみつ―美術たんけん隊 (びじゅつのゆうえんち)
訳のわからない絵、というのがピカソ評かもしれません。でも、ピカソの絵には素朴な感情があるのです。子どもの絵ってそうですよね。上手ではないけど、何か伝わってくる物がある。この絵本では3人の子ども達がピ......
文明の迷路―古代都市をめぐってアトランティスへ
わたしもイラストレーターのはしくれだが、わたしはfairy専門 香川先生はロマンの世界。 わたしはとくに古代物,紀元物、宇宙物が大好きなので、とても興味深く たのしみました。アトランィスの謎もとけ......
勉強にやくだつ工作〈1〉算数編 (やくにたつアイデア工作)
この本は一般的な工作の本とは違い、複雑な算数パズルやタングラム、恐竜などの作り方が載っています。ダンポールなどを活用するようになっているので、その点もGood!手元において置きたい一冊です。...
私の大好きな国 アフガニスタン
取材でせっせと通った頃からカブールに一軒の家を構えるようになった現在まで7年間、安井浩美さん(共同通信カブール支局通信員)はいつの日かアフガニスタンの子どもたちのことを書きたいと思っていました。念願......
環境問題(地球環境、リサイクル、自然災害ほか) (よのなかのニュースがわかる本)
環境問題に関わるキーワードについて写真と図表でわかりやすく書かれている。最初にでてくるツバルの写真が印象的・(ツバルは海面上昇で既に、ニュージーランドへの移住を開始しているI)ただ、内容は幅広すぎる......
絵本 夢の江戸歌舞伎
今となっては伺い知ることの出来ない、江戸の中村座を描いた一冊。以前、どこかでこの本の中の「幕開けの一瞬」を描いた一枚を拝見し、板付の役者の気迫、息を呑んでその瞬間を待つ観客、当時の芝居小屋の熱気・......
私の大好きな国 アフガニスタン
取材でせっせと通った頃からカブールに一軒の家を構えるようになった現在まで7年間、安井浩美さん(共同通信カブール支局通信員)はいつの日かアフガニスタンの子どもたちのことを書きたいと思っていました。念願......
ナバホの大地へ (理論社ライブラリー―異文化に出会う本)
書店で目に留まり、購入しました。河合隼雄さんが推薦するだけあって、読むほどにナバホの世界に引き込まれてゆきました。神を信じ、自然を愛するナバホの人たちの生活模様は、著者自身がナバホで経験したもので詳......
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